リンクルキャンペーン中!
さすがリンクル化粧品ですね。
シワクリーム本体を無料提供中です!
やることが、でかいですね♪
恐らく、期間限定なので いつ終了するかわかりません。今がチャンスです!
大人の唇を作ろう

肌老化が進んでいくと、唇もしぼんできて、縦ジワが目立ってくるようになります。
すると若い頃はふっくらとしていて、形もきれいにできあがっていますが、その形がぼやけていってしまうのです。
そこでリップメイクに欠かせなくなってくるのが、リップペンシルです。
リップペンシルは非常に形を取りやすくなりますし、口紅のにじみを防いでくれます。
ですから自分の唇の色に近いリップペンシルを用意しておきたいですね。
加えてついついリップメイクのときには、口紅やグロスを全体的にべったりとつけていらっしゃる方がほとんどではないでしょうか。
しかしこの塗り方であっては、色だけが目立ってしまい、パーツとしてくっきりと生き生きした印象になりません。
つまり肌老化が目立ってしまい。
ただ色をつけているという状態になってしまうのです。
またこの塗り方ではぼやけている形が強調され、しぼんだ状態がカモフラージュできません。
ではどのように肌老化をカモフラージュするリップメイクができるのかといいますと、リップペンシルで微笑んでいるかのように形をとっておきます。
そうしたらそのリップラインは内側に向かってぼかし、なじませておきます。
それから口紅を塗るわけですが、唇の端は濃いめに塗り、中央は薄めに色をのせます。
ですから口紅を直接塗るより、リップブラシに含ませてから塗ったほうがきれいに塗ることができます。
また力を入れないように、すっと伸ばすようにつけましょう。
またグロスを重ねる場合には、やはり立体感を出すために、全体的に塗るのではなく、中央のぷっくりと膨らんでいる部分にだけ、つけるようにします。
このように立体感を意識したリップメイクをすると、唇の形がはっきりとしてくるだけでなく、肌老化でしぼんでいる状態や縦ジワをカバーできます。
